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マーケティング戦略としてCI(コーポレイトアイデンティティ)、
BI(ブランドアイデンティティ)などがあります。
前者は企業を象徴する事象、後者はブランドを象徴する事象です。
どちらも中核にシンボルマークまたはロゴタイプがあります。
シンボルマークまたはロゴタイプにより他との識別・差別化ができます。
企業やブランドがシンボルマークまたはロゴタイプにより視覚化されると、
人々(顧客)は簡単にその企業やブランドを選別できるようになり、
マーケティングに非常に効果があります。
designによってイメージを作るのにも効果的です。

また、公共機関におけるシンボルマークまたはロゴタイプは
人々がその情報を認知することに役立ちます。
ネット社会においてはシンボルマークまたはロゴタイプは
アイコンとしてもその価値は高いです。