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書名:「誉れの子」と戦争
著者:斎藤利彦
写真:写真週報(第163号)
出版社:中央公論新社

戦争は子どもたちにどんな運命を強いるのか?

「誉れの子」「靖国の遺児」と呼ばれた、戦没者の子どもたち。
国家に翻弄され利用されてゆく彼らの実像を、
貴重な一次資料と証言を通して明らかにする。