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     書名:紀貫之
著者:大野ロベルト
装画:岩佐又兵衛「重文 紀貫之図」
出版社:東京堂出版

「歌聖」紀貫之とは何者だったのか?

「言の葉」の哲学者である貫之は、和歌から日記文学まで、
縦横無尽に日本語で思考し、遊んだ。