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     書名:砂冥宮
著者:内田康夫
写真:鈴木正道
出版社:実業之日本社
*右の特装本は非売品です。
忘れられた闘いの地で
男は忽然と消えた……
「金沢へ行く」と言い残し、安宅の関で死体となって発見された
老人は泉鏡花ゆかりの地を辿っていたのか、それとも……!?
浅見光彦の推理行! 三浦半島から金沢へ。